癒し
Posted on 月曜日, 2月 6th, 2012 at 13:25
実家で飼っているなつめ7才です。
たまに実家に行くと一番喜んでくれます。

はしゃぎすぎて、ちょっとおかしくなります。
なつめの気が済むまで遊んであげます。

五分後、私はすぐに飽きられ、呼んでも聞こえないふりをされます。
今度は私がちょっかいを出す番です
実家で飼っているなつめ7才です。
たまに実家に行くと一番喜んでくれます。

はしゃぎすぎて、ちょっとおかしくなります。
なつめの気が済むまで遊んであげます。

五分後、私はすぐに飽きられ、呼んでも聞こえないふりをされます。
今度は私がちょっかいを出す番です

昔から土壁の下地には竹が使用されていましたが、高断熱工法と併用するにあたり私共では地元の東濃桧を取り入れました。 その理由としまして大きなのがタケナガシンクイムシによる竹の食害です。 古い住宅を取り壊しますとかなりの竹下地がこの虫に食べられております、竹が無残な状態になっても下地をとめる木製の壁貫などは何ともなっていませんので、食害にあった所の土壁は自らの力とその壁貫のおかげで持ちこたえているのが現状です。 虫が発生しますと当然成虫は壁から出てくる訳ですが、虫は体長3ミリ前後と小さく、明るい所に向かう習性がありますので殆どが外部にでて行くために取り壊すまでその食害は分かりませんでした。 これから50年100年持たせようという住宅の下地がこれでは駄目ですから、シンクイムシに強い桧に代え、そこに東濃桧の間伐材を使用しております。

営業中のお客様とOB施主TK様の住宅を見学させていただきました、大変気持ちよくご説明していただきありがとう御座いました。実は見学のお客様も以前建てさせていただきましたOBお施主様のご紹介の方です。私どもが今までこの仕事を続けて来れましたのも、この様なお施主様の御協力のおかげと感謝しております。どうもありがとう御座います。
以前、やもり通信で野菜をプランターで育てていると書いた。
ついに収穫の時がきた。
これである。

芽キャベツ。

なかなか立派に見えるが、大失敗である。

本来、ピンポン玉ぐらいの大きさになるはずだが、
1円玉か10円玉ぐらいの大きさしかならなかった。
おばあさんいわく、植える時期が一ヶ月遅かったとのこと。
(おばあさんは野菜作りの名人である。)
せっかくなのでウインナーと一緒にバターいためにしてみた。

息子いわく、まあまあの味だな。
今年もう一度トライするつもりである。